ドラゴンキッドは中村が本名?ツイッター、素顔は、技は?マキシマム結婚は?

今回は、ドラゴンゲートプロレスでおなじみの人気のレスラードラゴンキッド選手について書いていきたいと思います。ドラゴンキッド選手は、空中殺法の技がとにかくすごいです、日本最高レベルの技術をもっていますね。小柄な体ながら脅威的な身体能力を持っていますね。そんなドラゴンキッド選手の本名は、中村?どうなんでしょうね?またタイバニとは何なのか?マスクマンまので素顔も気になりますね?また、ツイッターとかも気になりますね。マキシマムのユニットには入れるのかどうかとかも気になりますね。今回は、文字通りにそんなドラゴンキッド選手の素顔に迫ってみたいと思います。

ドラゴン・キッド

  • 本名:不明
  • 生年月日:1976.2.2
  • 出身地:愛知県東海市
  • 身長:161.8cm
  • 体重:70kg
  • 血液型:A型
  • 得意技:ドラゴン・ラナ、ウルトラ・ウラカン・ラナ、デ・ジャヴ、クリスト
  • デビュー戦:97年11月14日、メキシコ・アレナ・メヒコ、対シーマ・ノブナガ、ジュードー・スワ、スモー・フジ組(パートナーはマグナムTOKYO、SAITO)
  • テーマ曲:Jamais-vu
  • “世界のDK”の空中殺法に酔いしれろ。2012年5・6名古屋で獲得したブレイブゲートは1年間保持し、9度の防衛に成功。2014年夏からDia. HEARTSの一員に。Dia.HEARTS解散後の2016年4・7後楽園でOVER GENERATIONに加入。Eitaと組んで出場したタッグリーグで優勝。11・3大阪ではCIMAとツインゲートを獲得。こちらも1年以上に渡ってベルトを守り続ける。2018年4・6後楽園で約5年ぶりにブレイブゲートを奪取。5・6名古屋では地元・名古屋でマリアを相手に初防衛に成功。7・5後楽園ではOVER GENERATIONが解散となってしまったが、気を取り直し、7・22神戸ワールドではEitaの挑戦を受ける。今年のKING OF GATE公式戦ではEitaに左足を破壊され、欠場に追い込まれる事態にもなっているだけにリベンジは急務だ。

身長がとにかく小さいですね、格闘家としては、ミニマムすぎるのではないかと思うくらいですね、身長だけだと女性とかわりませんね。しかし鍛えぬいた肉体は半端ないですね。しかも身体能力がすごい、ドラゴンゲートを代表する選手ですよね。


きつい天使

ドラゴンキッドって小さすぎない、ホントに強いの?


ゆるい悪魔

これだけ空中殺法のうまい選手は日本には他にいないぞ

ドラゴンキッドの本名は中村

アマチュアプロレス団体「JWA東海プロレス」に入団して1994年4月10日に中村伸能としてデビューしたが直後に退団してFMWでレフェリーデビュー。しかし、プロレスラーになる夢を捨てきれず、遠縁の新崎人生の紹介で身長制限のないウルティモ・ドラゴンが設立した闘龍門の1期生としてメキシコへ渡り、ウルティモから彼の後継者に指名されてマスクを授かり、ドラゴン・キッドとして1997年11月14日にCMLLでデビュー。逆上陸後は身軽さを活かしたスピード感溢れる臨場ファイトやSUWAやダークネス・ドラゴン(現:K-ness.)との抗争で人気を博す。この頃には黄金レスラーと呼ばれることもあったという。

正体はFMWの元レフェリーだったんですね、中村伸能っていうんですね。ただレフェリーだったなんて信じられないです、あの技のレベルはだって半端ないから

ドラゴンキッドの素顔は?

はっきりとは確認できてませんが、若き日のFMW時代のレフェリーの時の中村

写真が下になりますね。なんかマスクのしたがこれとは想像できませんが。

中村伸能

本名:中村 伸能 生年月日:S51年2月2日 血液型:A型 出身地:愛知県東海市 身長:161.8cm 体重:70kg デビュー戦:1997年11月14日 メキシコ アレナ メヒコ 対 スモー

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こちらは可能性がうすいのですが、めがねをかけたのが中村ドラゴンキッドという説もあります。ドラゴンキッド選手は、当時は目が悪かった為、メガネのこの男性がドラゴンキッド選手である可能性が高いですね。


きつい天使

あんまりイケメンじゃないのね、残念だわ


ゆるい悪魔

マスクマンがイケメンなわけがないだろう、違うからマスクしてるんだよ

ドラゴンキッドの技は

写真:ドラゴンキッド

ドラゴン・キッド式ウルトラ・ウラカン・ラナ
垂直落下式のウルトラ・ウラカン・ラナ。
ドラゴンズ・レイ
相手と背中合わせの状態から後方にジャンプし、相手の肩に飛び乗りウラカン・ラナを決める。
ミステリオ・ラナ
技名の通り、もとはレイ・ミステリオ・ジュニアのオリジナル技である。相手の肩に飛び乗り、肩車から自分の体を半回転させて相手の正面に回り、ウラカン・ラナを決める。
バイブル
コルバタの途中で十字固めに切り替え、相手を後頭部からリングに叩きつけてフォールを狙う。単なる飛びつき式、または担ぎ上げられた状態から繰り出す十字固めも「バイブル」と呼ばれる。

ドラゴンキッドといえばウラカンラナですね、高い身体能力と腹筋??がすごい

からできる技じゃないですか?

コルバタからの派生技

デジャ・ヴ
2回転式のコルバタ。「既視感」(仏: déjà-vu)に例えて命名された。
ジャメ・ビュ
逆立ち状態から足で相手の頭を挟み、上体を振り上げてコルバタに移行する。名の意味は「未視感」(仏: jamais vu)で、デジャ・ヴの対義語。
ロザリオ
相手の首に巻きつくように肩に飛び乗り、腕をロックしてそこを支点としコルバタの回転を始める技。
クリスト
コルバタの回転から相手の腕を取り、中腰になった相手の頭を首4の字で締め上げる関節技。相手を十字に架けられたリストに見立てて命名。K-ness.はこれの切り返し技を開発し、キリストを裏切ったイスカリオテのユダから「ユダ」と命名した。ユダを切り返してクリストに移行すると「クリスト・アゲイン」となった。
メサイア
コルバタの回転の途中でDDTに切り替える技。以前はドラゴンDDTと呼ばれていた。ブレーンバスターの切り返しとしても使われる。メサイアは「救世主」の意。
スーパーフランケンシュタイナー
主にタッグマッチで使用。パートナーがコーナーで相手を肩車した所にスワンダイブで飛びつき繰り出す。リングを向いた相手を投げるのが普通だが、まれにリングに背を向けた相手も投げる(所謂リバース)。落差は3メートル近い荒業。繰り出す前の「盛り上がれー!」という観客へのアピールがサインになっている。
バミューダ・トライアングル
いわゆる三角飛び式のラ・ケブラーダ。コーナーを利用し、リング内でセカンドロープに飛び乗り、トップロープを越えて場外へムーンサルトを浴びせる。ムーンサルトアタックが多く使用頻度は低いが、2015年5月5日のブレイブゲート戦で数年ぶりに披露した。
ファイアーバード・スプラッシュ
コーナートップから450°回転して体を浴びせる。1999年の日本逆上陸で披露して以来使っていなかったが、ハヤブサ急逝後の2016年3月5日の大阪大会で17年ぶりに繰り出した[9]
フェニックス・スプラッシュ
リングに背を向けた状態でコーナーに登り、体を捻りながら450°回転して体を浴びせていく技。ハヤブサの使うものと同じ。近年は使用していない。
ジーザス
相手をコーナー近くにロープと水平になるように寝かせ、エプロンに出てスワンダイブ式にロープに飛び乗り、体を90度捻りながらコーナーの逆側のロープに向かってジャンプし、両太ももの裏側でロープにバウンドさせ、その勢いを利用してムーンサルトプレスを仕掛ける技。
スタナー
主にカウンターで使用。ブレーンバスターの体勢に持ち上げられた時に体を反転して相手の首を掴み、そのまま尻から落ちて相手の顎にダメージを与える。ロープ際で背を向けた相手にスワンダイブし、前方宙返りしながら繰り出す派生技「ダイヤモンドダスト」も使用する。
ブルドッギング・ヘッドロック
相手のブレーンバスターやボディスラムへの切り返しで使う。雪崩式で使用することもある。
ニー・ドロップ
叩きこんだ反動を活かして逆立ちし、さらにもう一撃叩きこむ二段攻撃。リングアナウンサーからはよく「ニー&ニー」と呼ばれている。
ローリングソバット
U-Tの顎を骨折させた事もある。

デジャブが一番ドラゴンキッドらしい技ですね。足で首を挟んでくるくるまわる

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といういかにもメキシコ的な技だと思いますね。

結婚してるの?

残念ながら???結婚してるという情報はありませんでしたが、ドラゴンゲートは選手がはっきりとプロフに結婚とか発表しない傾向なので本当かどうかはわかりません。公表してないだけで、結婚してるのではないかと思いますが。

ファン心理としては知らない方がいいのかもしれませんね。特に女性のファンにとっては、結婚してない方がいいのかもしれませんね。


きつい天使

結婚してそうに見えるけどね、子供なんかいてそうだわ


ゆるい悪魔

プロレスラーは人気商売だから、謎が多いようにしてるんだろ、個人情報を公開しない奴がおおいぞ

マキシマムに入るの?

ドラゴン・キッド

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結成メンバーは土井吉に加え、20代のKotoka,清水、Ben-Kの5人

メンバーは土井選手、吉野選手、清水選手、Ben-K選手、そしてKotoka選手の5人組!

Kotoka選手も復帰とのことで非常にめでたいです。

3.5ドラゴンゲート大阪大会の土井吉Kotoka

3.5ドラゴンゲート大阪大会の土井吉Kotoka

吉田退場後、キッドはここ最近土井吉の2人とチームを組む事が多く、マキシマムとは非常に縁がある、自分と石田はもうマキシマムのメンバーだという内容のことを少し気持ち悪い口調で語る。
吉野はキッドは絡みづらく仲間に入れることに関しては乗り気ではない様子だったが、キッドは勝手に「オレ達マキシマムで盛り上がれー!」と言いマイクを締めた。

ドラゴンゲートには、マキシマムという派閥があるのですが、どうやらドラゴンキッド選手もそこに入りたいらしいです。
おそらくイケメン選手が多く女性ファンが多数いるんで、そのおこぼれにあずかりたいのかと思いますが、そんなことはないですかね?

ツイッターは?

人気のレスラーはブログやツイッターを頻繁に更新していますが、ドラゴンキッド選手はツイッターはほんの一言でかえしてますね、はっきり言ってそっけないですね。これはブログからの引用ですがまあこんなものでしょうね。

8月11日大阪、12日姫路と試合をして、13日は高知でのイベント試合でしたが、試合前には望月さんとカキ氷をつくったり、会場のホテルも素晴らしく、すごく楽しく試合が出来ました(≧∀≦)
次は、8月17日お台場イベント試合となります。
http://spora.jp/dragongate/posts/607385
皆さん、是非遊びに来て下さい(о´∀`о)

うーーんあっさりとしたインフォメーションだな。

レーシックを受けていた?

レーシックを受けようと思われた動機は?

小学生の頃にはすでに視力が0.1に満たない感じで、早くからメガネやコンタクトレンズを使っていたんですが、1.0も見えていない状態で過ごしてきたんです。ですから、レーシックについてはけっこう前から知っていて、ずっと気になっていました。いつかは受けたいとも思っていたんですよね。

私ももう30歳を過ぎているので、20代の時のように体力をどんどん付けてということより、今はむしろ体力を維持することに気を使っています。そういう意味でも、裸眼の視力を取り戻したいという思いが強くなって、今回、受けることを決めました。眼が悪いというのは、それだけでリスクがありますからね。

レーシックを受けようと思って知人に話をし、神戸神奈川アイクリニックを紹介してもらいました。まずレーシックについて話を聞き、続いて検査を受けたわけですが、その時の対応がとても良く、受けたい!という思いと決心がより一層固まりました。

視力矯正器具を使っていて困ったことは?


きつい天使

コンタクトしながらプロレスするなんて大変なのね


ゆるい悪魔

プロレスや格闘技するやつは、レーシックが必須アイテムなんだよ

プロレスラーをめざすようになってからもコンタクトレンズを使い続けていて、ライセンスを取得するためにメキシコへ修行に行った時はすごく苦労しましたね。

当時は使い捨てタイプのを使っていて、メキシコでも手に入れることはできたんですが、海外のものは少し不安で…。それで、いつも無くなる前に日本にいる親に送ってもらっていたんです。

そして、帰国後も試合をする時はいつもレンズを気にしながら闘ってきました。これって、すごくストレスを感じるんです。格闘の衝撃でコンタクトレンズが飛んでいったことは何度もありましたからね。

手術(カスタムビューピーアールケー)を受けた感想は?

手術前にいろんな方の体験談を読み、レーシックへの安全性は確認済みだったので、当日は不安な思いはなく、むしろ楽しみな気持ちの方が大きかったですね。

そうはいっても、手術直前になると、急に緊張し始めました。レーザーを照射している時に目を閉じたらどうしよう、眼球が動いて違うところに照射されないか、いろいろ考えてしまったんですよね。

でも、オペ室に入るとたくさんのスタッフの方が付いていてくれて、先生は常に声を掛けながら進めてくれるので、安心できました。何よりは、手術中、女性の看護師さんがずっと手をつないでいてくれること。本当に緊張がほぐれました。

ちなみに、目は閉じないように固定されていますし、眼球も1点を見て進めるので動くことはありません。手術前の心配は、完全な取り越し苦労(笑)。全く問題なかったです。術後については、私の場合、カスタムビューピーアールケー(CustomVue PRK)だったので3日間だけは少し眩しい感じとしみる感じがありました。もちろんこのような症状は手術前に説明を聞いていたので、特に心配はなかったですし、4日目には何も気にならなくなっていて、普段通りに生活できるようになっていましたね。

手術(カスタムビューピーアールケー)を受けて良かったことは?

ドラゴンキッド選手のように空中殺法が多いとコンタクト落とすこと多かったんでしょうね。

術後、すでに何度も試合を経験していますし、海外への移動もありましたが、本当に、これまでのコンタクトレンズやメガネの煩わしさがなくなりました。

とても快適で、便利。もうすっかり、眼が悪かったことも忘れてしまっていますね(笑)。今は、1年でも長くプロレスを続けていきたいですし、これからも1人でも多くの人に自分を知ってもらいたいという思いがあります。

そのためには、モチベーションもコンディションも常に最高の状態を維持していたいんですね。レーシックは、それを可能にしてくれたと感じています。

これまでは目が悪いことがコンプレックスでしかなかったのですが、裸眼視力がよくなってすごく調子がいいと感じています。これはやはり、コンタクトレンズや眼の状態を気にしなくてよくなったことが一番だと思っています。この後、40年、50年と生きていくわけですが、裸眼視力が良くなったことでこれから先の人生は大きく変わるとも確信しています。それくらいの価値を感じています。

今回私はレーシックを受ける時間をとることができましたが、仲間の中には受けたいのに時間が作れずにいる人もいます。みんなの視力が良くなってほしいですから、一人でも多くの人がレーシックを受けることができるよう仲間同士で助け合い、カバーしあっていきたいですね。

ドラゴンキッド選手は目が悪かったんですね。しかし、レーシックで回復できて良かったと思います。しかし、コンタクトレンズをつけて試合してたんですね。

めちゃくちゃ危険なのではないかと思いますね。レーシックして本当によかったですね。

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