T岡田(オリックスバッファローズ)の嫁は?年棒の推移は?名前の由来は?

今回は、プロ野球オリックスバッファローズのT岡田選手について書いてみました。

T岡田のプロフィールは?

出身:大阪府吹田市

誕生日:1988/2/9

身長:187cm

体重:100kg

プロ入り:2005年(ドラフト1位)

出身高校:履正社高等学校

出身中学:箕面市立第四中学校

初出場:2006/8/10

生粋の大阪人なんですね、オリックスとは縁もゆかりもあるということなんですね。しかし、100キロって、野球選手のホームランバッターってやっぱでかいのですね。

T岡田の嫁?モデルのますあやとは何者…??

T-岡田は2015年の3月に

モデルである”ますあや”という人物と結婚しました….

お相手は俳優・升毅(59)の姪でモデルのますあや(29)で20日に婚姻届を提出した。

T-岡田は自身のツイッターで「まだまだ未熟者ですが、一家の大黒柱として、野球人として、日々成長出来るように全力で頑張りますので、これからも温かいご声援をよろしくお願いします」とファンに報告。日本一を目指す和製大砲が開幕を前に生涯の伴侶を得た。

ますあやという名前が微妙ですね、大阪人だとどこの漫才師なんだろうとか思ってまいますね。漢字で書いてもわかりにくいので本名なんでしょうかね?

こういう時は芸名をつかってもいいかもしれないですね。

そんなお相手のますあやさんの写真がこちらです。


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綺麗ですね〜!

さすがモデルさんです。

2人は知人の紹介で知り合いその次の年から交際を開始。

約1年7ヶ月の年月を経て結婚したそうです。

ますあやは夫であるT-岡田のために

ジュニア・フードアスリートマイスターという資格を持っていて、

普段から和食中心の食事を心がけているそうです。

T-岡田はそんな嫁・ますあやについて…

「自分のことのように僕のことを考えてくれた。僕のことを思って良いことは良い、悪いことは悪いとはっきり言ってくれていた。そういうところに自然と心が引かれていった。」

とコメントしています。

綺麗系とにかく美人、野球選手って面食いな人が多いような気がしますね。

T-岡田が羨ましいですね

近年のT-岡田の活躍はきっと嫁さんのおかげもあるでしょう、とにかく羨ましいかぎりですね。

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嫁・ますあやの祖父は有名な俳優だった…

そんなT-岡田の嫁・ますあやの祖父はなんと

あの俳優の升毅とのことでした。

升毅といえば有名俳優さんですね。


すごいですね、一応2枚目の俳優さんなんですかね。

確かに微妙に似ていますね〜。目が大きいところとか。

升毅はケイファクトリーという事務所に所属しており、

娘は「黒色綺譚カナリア派」という劇団に所属する

升ノゾミさんという方でその娘がますあやなんですね。

升毅の娘で、ますあやの母親である升ノゾミさんがこちらです。


とにかく美人家系なんですね、家族全員が美形なんじゃないでしょうか?

ますあやにそっくりですね〜!

家族が全員俳優、女優さんなのはすごいですねー。

そんな感じでした〜!

やはり美人の家はみんな顔形がいいのですね、血筋のせいといっても過言ではないですね。

T岡田の年俸の推移は?

オリックス・T-岡田は1億2000万円 今季成績「何一つ納得できる数字はない」

契約更改交渉を行ったオリックス・T-岡田(撮影・須藤佳裕)

契約更改交渉を行ったオリックス・T-岡田

オリックスのT-岡田が5日、現状維持の年俸1億2千万円で契約更改した。今季は右脇腹痛での離脱もあり、出場97試合で打率2割2分5厘。本塁打は昨季の31本から13本に減らし「何一つ納得できる数字はない」と話した。年俸変動制の3年契約の最終年となる来季は雪辱を誓い、日本ハムに移籍する金子との対戦を心待ちにした。

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2019年 1億2000万円 オリックス・バファローズ 55
2018年 1億2000万円 オリックス・バファローズ 55
2017年 1億円 オリックス・バファローズ 55
2016年 6400万円 オリックス・バファローズ 55
2015年 8000万円 オリックス・バファローズ 55
2014年 5500万円 オリックス・バファローズ 55
2013年 7300万円 オリックス・バファローズ 55
2012年 7800万円 オリックス・バファローズ 55
2011年 5800万円 オリックス・バファローズ 55
2010年 1200万円 オリックス・バファローズ 55
2009年 690万円 オリックス・バファローズ 55
2008年 710万円 オリックス・バファローズ 55
2007年 720万円 オリックス・バファローズ 55
2006年 720万円

しかし当初と比べていくと10倍以上になってる年棒はすごいですね。一度ホームラン王を獲得してからがうなぎのぼりになっているんでしょうかね。

T岡田の成績の推移は?

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いまやオリックスでは4番もしくは6番のホームランバッターになったT岡田選手

ですが、いままでの成績はどんなもんなんでしょうかね。

T-岡田(オリックス)選手のこれまでの成績は?

無断転載禁止覚醒ムード漂うオリックス・T-岡田にかかる期待と課題無断転載禁止

2005年のドラフト会議で大阪の履正社高校からドラフト1位でオリックスバファローズに入団すると、プロ1年目から二軍公式戦で82試合に出場し打率245/本塁打5という成績を残し、シーズン後半の2016年8月10日の西武ライオンズ戦でプロ初出場を果たします。

しかしこの年は3試合のみの出場となり、6打数1安打という成績でシーズンを終了すると翌年の2007年と2008年は一軍公式戦に出場することはありませんでした。

やはりはじめから一軍ではなかったのですね、頭角を現していったんですね。

3試合しかでていないとかも今では考えられませんね。

2009年、二軍戦で65試合/打率295/本塁打21/打点59とウエスタンリーグでホームラン王と打点王に輝くと、一軍公式戦にも43試合出場します。
43試合で打率158という成績ながら本塁打7本と長打力を見せ、翌年からの活躍に大きく期待を受けます。

そしてプロ5年目の2010年、自身最多となる129試合に出場すると打率284/本塁打33/打点96と本塁打王に輝き、外野手としてベストナインにも選出されるほど飛躍の年となります。

ホームラン30本以上で、打点が96とかすごいですね。

前年度の覚醒を受け、翌2011年も開幕を4番で迎える等期待されつつも好不調の波が激しく、134試合に出場しながらも打率260/本塁打16とチームの主砲としてはやや物足りない結果に終わり、それ以降も2012年の10本塁打、さらに2013年はケガの影響で58試合のみの出場で4本塁打と苦しいシーズンが続きます。

しかし2014年のシーズンは本塁打24本を放つ等、再び20本を上回り、昨シーズンは2010年以来の自身最高となる打率284を記録し、本塁打も20本と好成績を残します。

そして今季、東北楽天ゴールデンイーグルスとの開幕戦から本塁打を放つ等、好調をキープし5/13現在までチームトップとなる打率339/本塁打9/打点19とリーグでも本塁打争いを繰り広げています

やはりT岡田の魅力はホームランですね、応援歌でもホームランキングですもんね。

T-岡田(岡田貴弘)の年度別成績

T-岡田

年度 打率 試合 打数 安打 二塁打 三塁打 本塁打 打点 盗塁 三振 OPS
2018 .225 91 298 67 11 0 13 43 2 82 .696
2017 .266 143 504 134 19 0 31 68 2 141 .862
2016 .284 123 454 129 25 0 20 76 5 105 .828
2015 .280 105 389 109 19 2 11 51 2 80 .741
2014 .269 130 472 127 28 0 24 75 4 107 .824
2013 .222 58 189 42 10 1 4 18 2 42 .629
2012 .280 103 378 106 22 0 10 56 4 81 .745
2011 .260 134 492 128 26 0 16 85 4 116 .741
2010 .284 129 461 131 31 2 33 96 0 136 .933
2009 .158 43 139 22 2 0 7 13 0 59 .574
2006 .167 3 6 1 0 0 0 0 0 3 .333
合計 .263 1068 3782 996 193 5 169 581 25 952 .786

最近は成績にも波がありますが、ホームランを量産して欲しいですね、浪花のホームランキングのとおりに活躍していって欲しいですね。

T岡田の名前の由来は?

無断転載禁止無断転載禁止無断転載禁止無断転載禁止

今でこそT岡田の愛称で親しまれていますが入団当初は本名の「岡田 貴弘」で登録されていました。そのまま数年間は本名での登録でしたが2009年オフに登録名を変更する事になります。

きっかけとなったのは当時オリックスに新しく監督就任することになった岡田彰布さんが自分と同姓であることから「ややこしい」との理由で登録名を変更しようと発案されたことがきっかけだそうです!

同じ苗字がいるとたしかにややこしくなってしまいますね。でも思い切った名前だなと当時は思いましたね。

そこで球団サイトからファンにアンケートを実施し約7000通の応募の中から「T-岡田」に決定しました。ちなみに頭文字であるTの由来は、本名である貴弘やティラノサウルスの学名表記「T.rex」に由来するとの事です。

さすがゴジラ松井とちがい恐竜ということですね、Tレックスなんですね。

野球選手は大きい人が多いのかもしれませんが、怪獣系とかでかい生き物の名前が好きですね。

何かのきっかけで登録名を変更する選手がいますがT岡田選手の名前はファンの応募から選ばれた名前だったんですね\(^o^)/

今ではT-岡田という名前は浸透しており、何の違和感もありませんがそもそもなぜT-岡田という登録名にしたのでしょうか?

プロデビュー当時は本名の岡田貴弘で登録していたそうですが、2009年当時監督だった岡田彰布監督と同じ苗字だったためファンからの投票により登録名を「T-岡田」にしたそうです。

「T」の由来は下の名前の「TAKAHIRO」の頭文字と恐竜の「T・REX」の「T」という意味を持っているそうで2010年からは「T-岡田」として出場しています。
そしてTの名前で迎えた1年目の2010年には本塁打王に輝く等、名前負けしない活躍を見せ、今季もここまで本塁打争いをしています。

今年「T」が再び爆発するのか、これからのT-岡田選手に注目です。

まだまだ年齢的にもこれからがアブラがのってくる頃なんじゃないでしょうかね。これからもホームランの量産を期待していますね。

今回は、メジャーリーガーの田中将大について書いていきたいと思います。

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