ジェイホワイトのブレードランナーしょっぱい?ヤングライオン時代から日本語?

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今回は新日本プロレスの人気レスラーのジェイホワイト選手について書きたいと思います。ジェイホワイト選手の試合はしょっぱいとか言われてますけど本当なんでしょうか?ブレイドランナーやTTOといった数々の技をもっていますけどどうなんでしょうかね。

また外道選手と組んだのもなぜなんでしょうね、もともとオカダカズチカとのコンビ関係にあった外道がなぜジェイホワイトと組んでるのかそんなことについて書いていきたいと思います。

 

 

ジェイホワイトの試合はしょっぱい?

プライズが連続した、新日本プロレス11月5日パワーストラッグル大阪大会。

そのメインイベントで行われた棚橋弘志vs飯伏幸太の試合後、
兼ねてから登場が予告されていた「スイッチブレイドの男」としてヤングライオンを経てアメリカへ遠征していたジェイ・ホワイトがVTRの後に姿を現すと、そのままリングに上がり、棚橋の持つインターコンチネンタル王座に挑戦を表明。

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新日本プロレスリング株式会社

@njpw1972

飯伏との感情むき出しの“壮絶マッチ”を制したのは棚橋!
試合後、なんと“スイッチブレイド”化したジェイ・ホワイトが出現!
11.5大阪大会を新日本プロレスのスマホサイトで独占詳報中!

354人がこの話題について話しています

そのジェイホワイトのヒールになったであろう出で立ちに、凱旋を喜ぶ声や、
中には「帰れ〜」などのブイーングとが入り交じる光景もありましたが、そのまま棚橋と乱闘になり満身創痍の棚橋にシェルショック(?)を決めると、挑戦の証なのか、首に欠けていたネックレスを棚橋の胸元に置くとそのまま会場から立ち去りました。

そして、次の日のレッスルキングダム12の対戦カード発表により、二人のインターコンチネンタル王座戦が正式に決定。

 

 

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【1.4東京ドーム第2弾カード!】
不気味にイメージ一新! 凱旋帰国の “SWITCH BLADE”ジェイ・ホワイトが、棚橋弘至のインターコンチネンタル王座に初挑戦!

ジェイホワイトがどんな風にして大舞台への登場することができたのかをみていきたいと思います。

ニュージィーランドから出てきて5年でIWGPの王者になれるとか、下積みを積んでいるとはいえなかなかできることではないですね。試合がしょっぱいとか言われていますが実際はそんなことは全然なくて、新日本という会社からも期待されていますね。現に外道選手がセコンドについたりと日本語があまり得意ではない

ジェイ選手をサポートしてスターダムにのし上げようとしていますね。

 

ジェイホワイト登場 海外の反応

ジェイ選手は海外からきているのでもちろん海外からの注目度は高いですね。

そんなジェイ選手についてのコメントはどんなのがあるのか見ていきましょうか。

 

ジェイ“スイッチブレイドのジェイホワイトがついに登場!

 

1.海外のホーホケキョ。

ベイビーフェイスみたいな見た目だな。

 

2.海外のホーホケキョ。

ジェイお帰り!!!

ロスインゴに加わってくれ。

お願いします。

 

3.海外のホーホケキョ。

ジェイホワイトの試合を見たことはないんだけど、

タイムボム(髙橋ヒロム)は素晴らしかったから、

俺はこれを信じてるぜ。

 

4.海外のホーホケキョ。

彼の見た目はターミネーター2のジョンコナーみたいだな。

 

5.海外のホーホケキョ。

おぉマジか。

ジェイホワイトは早速ドームで棚橋のインターコンチネンタルタイトルに挑戦するのか。

これはクールだね。

 

6.海外のホーホケキョ。

Y2Jの後で気持ちがそらされていたよ。

 

7.海外のホーホケキョ。

俺はジェイホワイトだって知ってたよ。

なんて後押しだ。

 

8.海外のホーホケキョ。

彼は尖った学生みたいだな。

 

9.海外のホーホケキョ。

戻って来たヤングライオンとしてはかなり大きなプッシュだな。

 

10.海外のホーホケキョ。

ジェイはジュニアじゃなかったっけ?

 

11.海外のホーホケキョ。

↑ヤングライオンでも彼らはヘビー級として彼を使ってたよ。

それにそうすべきだね。

彼は明らかにジュニアよりも大きいし。

 

12.海外のホーホケキョ。

この見た目がジェイホワイトに合っているかどうかはわからんが、

スイッチブレイドのギミックで彼がどのように成長しているのかに興味があるよ。

 

13.海外のホーホケキョ。

 セスロリンズの衣裳を纏ったジェイホワイトといった感じ。笑

 

14.海外のホーホケキョ。

早速レッスルキングダムでインターコンチネンタルのタイトルマッチだと?

マジか、なんて凱旋帰国だよ。

 

15.海外のホーホケキョ。

う〜ん…彼のフィニッシャーがシスターアビゲイルなのは少し残念だな。

 

16.海外のホーホケキョ。

シスターアビゲイルが新しい主人を見つけたようだな…

 

17.海外のホーホケキョ。

ジェイ・ワイアット?

WWEのレスラー、ブレイ・ワイアットのフィニッシャーがシスターアビゲイルという事から。

 

18.海外のホーホケキョ。

3分間だけ下の階にいたらジェイが出てくるところを見逃しちゃったよ。

 

19.海外のホーホケキョ。

ホワイトのシェルショック!

いや、シスターアビゲイルや、シェルショック型の技ではなくて、

シェルショックはアレックス・シェリーのずっと昔のフィニッシャーの一つで、

シェリーはジェイにそれをあげたのさ。

 

20.海外のホーホケキョ。

↑シスタースイッチブレイド!

 

21.海外のホーホケキョ。

KAERE

 

22.海外のホーホケキョ。

俺に低いレベルのバットマンの悪役を思い出させたよ。

 

23.海外のホーホケキョ。

ジェイホワイトは若いケニーオメガのようにみえるな。笑

 

24.海外のホーホケキョ。

ジェイホワイトって誰だよ?

 

25.海外のホーホケキョ。

もしジェイホワイトがタイトルとったら、

俺はうれしくて頭が可笑しくなっちゃうかも。

 

26.海外のホーホケキョ。

彼の衣裳が好きだよ、俺はジェイホワイトを信じているぜ。

大方の予想通りスイッチブレイドの正体はジェイホワイトでした。

先に超ビッグネームのジェリコの参戦が発表されてしまったり、棚橋が締めた後での登場というタイミングの悪さで、ブーイングを食らってしまう洗礼は少し気の毒でしたが、

早速レッスルキングダム12で王座戦というビッグマッチを獲得した点については、歓迎の声と、もう少し結果を残してから対決させて欲しいという意見で分かれていました。

海外はジェイホワイトを始めて観た人が多かったのか、見た目に対するコメントが多かった様に感じました。

あとはどの派閥に加入するのかにも注目したいですが、本隊と、ケイオスはイメージ的にも無いとして、

バレットクラブと、鈴木軍はメンバーが既に多いですし、ロスインゴは人数的には一番適しているような気がしますが、EVILと少しキャラが被るような気もします…一緒にタッグとか組んだらルックス的には相性が良いかもしれないですね。

外国人で一匹狼は難しいような気もするので、もしかしたら何処かのユニット内で何らかの大きな変動があるのかもしれません。

 

それはそうと、ジェイホワイトの「スイッチブレイド」というギミックをどうレスラーとして生かすのかは、初登場ではまだまだ分かりませんでしたが、これからの活躍で観れる事に期待したいですね。

普段から誠実な好青年だけあって世界からの注目もありますね。

いかにこれからの人物であるか注目されているということがわかりますね。

 

ジェイホワイト ブレードランナーとは?

waza (14)
体を反らせた相手を右膝の上に乗せる

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waza (15)
左手で相手の首を掻っ切るポーズをするwaza (16)
相手を自分のほうへ巻き込みながらwaza (17)
引き寄せるようにwaza (18)
相手の顔を打ちつける・技の説明
新日本プロレスのジェイ・ホワイトのフィニッシュホールド
ブレイ・ワイアットのシスターアビゲイルと同型・技への感想
スイッチブレイドのブレードランナー・美技度                  ★★★★☆
カウンターでスパッと使うことも多いです・ダメージ度           ★★★★★
顔面を叩きつけるよりもDDTのように頭から突き刺すようになります・フィギュア再現度   ★★★☆☆
技の説明の文章はシスターアビゲイルと同じです

ジェイホワイトの新技はtto?

『BULLET CLUB(バレットクラブ)』加入以降、ジェイ・ホワイト選手の勢いが止まらない。

2018年の東京ドームでいきなり棚橋弘至選手の持つ『IWGPインターコンチネンタルベルト』に挑戦し、翌日ケニー・オメガ選手直々のスカウトを断り、『CHAOS』に加入。1ヶ月後には、『IWGP USヘビー級王座』に輝いた。

「ざんまいポーズ」の拒否やYOH選手にラフファイトを強制するなど、ユニット内に不協和音を響かせるなど「違和感」を撒き散らしつつ、『G1クライマックス』でオカダ・カズチカ選手、棚橋弘至選手に勝利。

そして、外道選手を引き連れて、『バレットクラブ』へと加入した。

試合を見ていて思うのが、明らかに強く、上手くなったということ。

ヒールとしての才能が弾けた結果、KUSHIDA選手の門出を祝う最高の瞬間にまで乱入を果たすようになった。

鳴り響くブーイングの雨を祝福かのように浴び続ける。

まさに、新日本プロレスのトップヒールレスラーへと成長した。

いよいよ『IWGPヘビー級王座』に君臨する棚橋弘至選手との選手権試合が迫ってきた。

ジェイ・ホワイト選手ははTTOで『IWGPヘビー級ベルト』を戴冠できるか?

その可能性について考えてみたい。

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足を決めるかため技ですね、足4の字とは少し違いますが、結構な強力なわざではないかと思われますね。

介入なしでも十分に強い男

ジェイ・ホワイト選手の急成長を見ていると、人は何かがキッカケで大きく化けるということを再認識させられる。

2018年のイッテヨンは正直、まだまだこれからというレベルに感じていた。だが、徐々に力を付けて、現在ではオカダ・カズチカ選手が過去最も強い“ガイジン”レスラーだと公言している。

そう、ジェイ・ホワイト選手は強い。

出せば決まる「百発百中」、「問答無用」、「天下無敵」のブレード・ランナーは窮地の状況から一撃で試合をひっくり返す破壊力を秘め、東京ドームでオカダ・カズチカ選手をも葬った。

東京ドームがオカダ・カズチカ選手一色に染まっている状況。試合の展開も全てオカダ・カズチカ選手の勝利へと向かう順調な運びになっていたにも関わらず勝てなかった。

レインメーカーの時代を築いた外道選手が隣にいる。この神通力がジェイ・ホワイト選手をより強くしているのかもしれない。

そして、「何かが起きる雪の札幌」では新技・TTO(棚橋タップアウト)を繰り出し、タップアウト勝ちを掴んだ。

翌日にはYOSHI-HASHI選手をタップアウトに追い込みYTOの名称を変えるなど規格外の展開も見せている。

もしも、オカダ・カズチカ選手を仕留めればOTO。後藤洋央紀選手ではあればGTOになる。

いつまでも信じていたい。最後まで思い続けたい。

まだ若いということもあって強いとは思いますね。まだまだこれからも活躍し

成長していくことでしょうね。

CHAOSの裏切り者は本当に諦めたのか

ある日、YOSHI-HASHI選手から驚きのコメントが飛び出した。その内容については新日本プロレスの公式きからも削除されているため、ここでは深く言及しないでおこう。皆さんご存知だとは思うが。

今、最も美味しいカードを持っているのはYO SHI-HASHI選手で間違いはない。

オカダ・カズチカ選手からは相変わらず正パートナーとして認識され、棚橋弘至選手にはまだ「忘れていない」とラブコールを受けている。

もしもあの時、動くつもりだったのなら、もう一度アクションを取るタイミングはここしかない。

そして、もしも動いたなら『バレットクラブ』はジョーカーを手に入れることになるのだ。

YOSHI-HASHI選手ほど会場と『新日本プロレスワールド』で評価が別れる選手はいないと思っている。

映像では伝えきれない独特なパワーがYOSHI-HASHI選手にはある。だからこそ、棚橋弘至選手は彼を欲しているのだ。

独特なパワーとは「なんだがよく分からないが応援したくなる」ということである。

 

 

もしも、『バレットクラブ』がこの力を手に入れてしまったら?まだまだ新しい展開が待っているのかもしれない。

ジェイホワイトのヤングライオン時代のエピソード

ジェリコのTalk is Jerichoにジェイ・ホワイトが登場。インタビューの収録は1.4の後に行われました。

  • ジェリコは1.4のジェイ vs オカダ戦がジェイの今までの試合の中で一番良かったと評価してる。ジェイも同意。
  • ジェリコは新日本のライバル抗争は長い間かけて続いていくのが興味深いと語っている(ジェリコ vs 内藤、ジェイ vs オカダなど一年に渡るから)
  • 内藤が花道でジェリコにパイルドライバーをかけた時、ジェリコの髪が抜け皮膚が擦れて切れる程であった。
  • 東京ドームは会場の規模が大きいので観客の歓声にタイムラグが生じる。時々つまらないと思われているのではと気になることがあるらしい。
  • ジェイはラジオでの2011年のWRESTLE MANIA 旅行のコンテスト企画に優勝し、アメリカまで見に行った。これがレスラーを目指すキッカケになった。ニュージランドにはほぼプロレス団体がないので、イギリスの団体でデビューするため、電車でイギリスに移住した。
  • 新日本で初めて会ったレスラーはプリンス・デヴィット。デヴィットはファレに同郷のレスラーがいるとジェイのことを紹介し、ファレの仲介で新日本の道場に入門することになった。
  • ニュージランドにあるファレ道場のおかげでオーストラリア&ニュージランドからレスラーを目指す若者が増えている。
  • イギリスのリングでは、ニュージランド人という理由だけでマオリのギミック(ヘナーレのような)を与えられた。ジェイの見た目からは全くマオリ族に見えもしないが、マオリ族の舞踊であるハカ(Hakka)ダンスをやってくれと言われた。
  • ジェイは日本に来るまでは新日本を始め日本のプロレスはあまり知らなかった。ジェイが名前を知っていたレスラーといえばジェリコやエディ・ゲレロくらいであった。
  • ジェリコが20代で初めて日本に来日した時は、就労ビザなしで働いていた。団体からは入国の際「観光で来た」と言えと言われた。
  • ジェイはヤングライオン制度のことすら知らなかった。黒パンツを自身で用意する必要があるということももちろん知らなかった。
  • 日本に来る飛行機代は自腹だった。
  • 来日した当初はカルチャーショックを感じることが多かった。当時道場にいたヤングライオンの小松、田中はその時ほぼ英語を話せなかった。
  • 道場入門で丸刈りにしないといけなかったが、これも新日本の伝統だと受け入れた。
  • ある日、日本人のヤングライオンがみんな買い出しに出かけていて、ジェイはちゃんこを食べている先輩達と寮に残っていた。電話が鳴って緊張したジェイ。オカダはジェイに電話に出るように相槌を送った。電話を取ったジェイは日本語で「新日本道場です。ジェイです。日本語わかりません。」と答えた。そこにいた全員が爆笑した。ちなみに電話の相手はタイガーマスクだった。
  • YOH(小松)は度々ジェイに間違った日本語を教えからかっていた。スポンサーと食事に行った時、その日がスポンサーの女性の一人の誕生日だったらしく、YOHから「ハッピーバースデー、クソババアと言え」と言われた。後日、何も知らずに外道に伝えたジェイは、「そんな失礼なこと言ったらダメだ!」と怒られた。
  • 初めて新日本のレフェリー&先輩達から飲みに誘ってもらった時、ベロベロに酔ってしまった。酔っ払ったみんながチョップし合っていた。翌日は二日酔いで集合時間に遅れてしまった。それ以来お酒は飲まなくなったらしい。

日本はどうなの?

  • 海外遠征でROHに移ってから空き時間が多かったので、日本語を勉強し始めた。日本語のレベルはちょっと話せるくらい。
  • ROHに渡った時、最初はニュージャージーで坂井 澄江(Sumie Sakai)と彼女の夫の元で同居させてもらっていた。その後アレックス・シェリーと仲良くなり、遠征終了までデトロイトのシェリーのアパートで暮らしていた。
  • 高橋ヒロムの怪我は、以前からいつか起こってしまうだろうと心配していた。ヒロムにも前から「気をつけろ」と言っていたらしい。
  • 会社からスイッチブレードではなく、レイザーシャープのニックネームで押されていたが、スコット・ホールのレイザー・ラモンと響きが似てるので断った。
  • ジェリコにWWEに興味はあるかと聞かれたジェイは、全くないと回答している。新日本に来る前まではもちろんWWEがゴールだと思っていたが、今の自分のホームは新日本だと思っている。

普段は英語だけに日本語はそこまで達者ではないようですね。まだまだ日本語

は勉強しないといけないのではないですかね。

新日だけに親日なんですかね、アメリカにいくことは今のところ興味はないようですね。若き外国人エースはきっとこれから新日本でエースになっていくことでしょうね。

 

ジェイホワイトはバレットクラブに

2018年9月23日、ジェイ・ホワイト選手は外道選手と結託してオカダ・カズチカ選手を襲撃。

関連:外道がオカダ・カズチカを裏切り!ジェイ・ホワイトと結託!【新日本プロレス・2018年9月】

そして本日10月8日、ジェイ・ホワイト選手は東京ドームIWGPヘビー級王座挑戦権利証争奪戦に敗北。

関連:新日本プロレス・試合結果・2018.10.8・キングオブプロレスリング

結果に納得いかないジェイ・ホワイト選手は、試合後に棚橋弘至選手を襲撃。

ブレードランナーを狙うと、CHOASのオカダ・カズチカ選手が救出に登場!

オカダ・カズチカ選手は、ジェイ・ホワイト選手を排除すると、かつてのマネージャー外道選手にも容赦なく攻撃。

そこにCHOASの邪道選手が制止に入ると、バレットクラブOGの面々も現れてリング上は混沌状態。

するとバレットクラブOGが邪道選手と外道選手を押さえ付ける。

そしてオカダ・カズチカ選手が外道選手にフロントキックを狙うと、タマ・トンガ選手がガンスタン!

さらにバレットクラブOG全員で暴行すると、その様子を見ていたジェイ・ホワイト選手がリングイン、ブレードランナーでノックアウト!

ジェイ・ホワイト選手&外道選手&邪道選手がバレットクラブOGと Too Sweet、BCOGに加入!

また石森太二選手のタッグパートナーとして、ロビー・イーグルス選手も加入。

Rogue General

@TOKSFALE

.@taiji_ishimori has chosen his tag partner for the junior tag league
Welcome to the club sniper of the skies .@RobbieEagles_

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これでBCOGは9名に増員。

・タマ・トンガ
・バッドラック・ファレ
・タンガ・ロア
・ヒクレオ
・石森太二
・ジェイ・ホワイト
・外道
・邪道
・ロビー・イーグルス

また気になるのは、オカダ・カズチカ選手や矢野通選手など、残されたCHAOSメンバーの動向。

棚橋弘至選手とオカダ・カズチカ選手、YOSHI-HASHI選手の関係性は?

本隊とCHOASが合体?

まだまだ終わらないユニット再編がどうなるのか、次期シリーズ・ディストラクションの対戦カード発表をお楽しみに!

新たにジェイホワイトを逸材と認めて新日本という会社が売りに出したんでしょうね、外道さんとのコンビネーションもまだまだですけど、口の達者な外道さんがマネージャーとしてガンガン売り出して欲しいですね、かつてのオカダカズチカを売りに出したように、プロデュースして欲しいもんですね。

 

https://sebastianoarmelibattana.com/2018/10/02/post-2610/

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